有価証券報告書-第27期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
当期の財政状態の分析は、以下のとおりです。
(1)財政状態の分析
財政状態の分析については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(2)財政状態に関する分析 (資産、負債及び純資産の状況)をご参照ください。
(2) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(3)キャッシュ・フローの状況をご参照ください。
(3)継続企業の前提に関する事項について
「第2「事業の状況」 4.「事業等のリスク」(2)そのほか事業全般に関するリスクについて①継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております通り、前事業年度及び当事業年度において、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度においては、重要な営業損失を計上致しました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、機器リース事業の展開による成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、および資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施してまいります。
当期の財政状態の分析は、以下のとおりです。
(1)財政状態の分析
財政状態の分析については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(2)財政状態に関する分析 (資産、負債及び純資産の状況)をご参照ください。
(2) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(3)キャッシュ・フローの状況をご参照ください。
(3)継続企業の前提に関する事項について
「第2「事業の状況」 4.「事業等のリスク」(2)そのほか事業全般に関するリスクについて①継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております通り、前事業年度及び当事業年度において、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度においては、重要な営業損失を計上致しました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、機器リース事業の展開による成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、および資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施してまいります。