- 7836
- 2026/09/09
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 10億512万
- 2020年3月31日 -18.9%
- 8億1520万
個別
- 2019年3月31日
- 9億6178万
- 2020年3月31日 -21.49%
- 7億5513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「Value creating事業」は、現在は大型LED表示機とSNSサイトを連動させた運営、大型LED表示機上及びSNSサイト上での広告に関する広告代理業をしております。2020/06/29 15:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 15:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アイリスオーヤマ株式会社 113,096 デジタルサイネージ関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 15:20 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/29 15:20
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は安定的な収益が確保できる体制を強化するため、デジタルサイネージ関連事業において、機器リース、運営といった安定収益事業、新たなデジタルサイネージマーケットの開拓を中心に展開してまいりました。また、デジタルプロモーション株式会社が運営するValue creating事業においても、積極的に拡大展開を図ってまいりました。2020/06/29 15:20
しかしながら、第4四半期に発生した新型コロナウイルス感染拡大の影響等による売上高の減少や、2020年3月19日に開示しましたとおり、事業構造改革に伴う特別損失の計上をしたことから、期初の想定を下回る結果となりました。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/29 15:20
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 240千円 1,680千円