営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2249万
- 2022年3月31日
- -5644万
個別
- 2021年3月31日
- 3516万
- 2022年3月31日
- -6331万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2022/06/30 11:08
①新株予約権者は、2017年3月期から2019年3月期の3事業年度において、いずれかの期における当社の営業利益の金額が70百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。
②新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においては、当社または当社子会社の役員または従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が解任または懲戒解雇された場合など、新株予約権者が本新株予約権を保有することが適切でないと当社取締役会が判断したときには、本新株予約権を行使できないものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 11:08
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 調整額 連結財務諸表計上額 デジタルサイネージ関連 Value creating
2.セグメント利益又は損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/06/30 11:08
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/06/30 11:08
(概算額の算定方法)金額 売上高 733,000千円 営業損失(△) △35,000千円 経常損失(△) △35,000千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得事業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/30 11:08
当連結会計年度における業績は、売上高1,797,460千円と前年同期と比べ586,771千円(48.5%増)の増収、営業損失は、56,441千円(前年同期は22,491千円の営業利益)、経常損失は、63,028千円(同15,718千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は、73,045千円(同15,167千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度における各セグメントの経営成績は、次のとおりです。