売上高
連結
- 2022年3月31日
- 1億64万
- 2023年3月31日 +13.74%
- 1億1448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「Value creating事業」は、地域創生を軸とし、SNSと大型LED表示機を連動したWeb-リアルを横断するクロスメディアの運営を行っております。2023/06/30 11:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 11:47
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アイリスオーヤマ株式会社 538,688 デジタルサイネージ関連事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 11:47
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 105,737 ― 105,737 外部顧客への売上高 1,697,812 99,648 1,797,460
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 96,220 ― 96,220 外部顧客への売上高 3,211,179 114,482 3,325,662 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/30 11:47 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2023/06/30 11:47 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、広告業界における総広告費は、15年ぶりに7兆円を超え、過去最高となり前年比は、104.4%となりました。媒体別でみると社会の急速なデジタル化を背景に、インターネット広告費は総広告費の43.5%を占めており、大きく成長を続けています。プロモーションメディア広告費のうち、屋外や交通のメディアについては、前年を上回っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響が大きくプロモーションメディア広告費全体としては減少となりました。2023/06/30 11:47
このような状況の中、当社グループは感染リスクの低減を確保しつつ、「デジタルサイネージ業界No.1」を目指すべく積極的な拡大策を展開してまいりました。本施策の一環として2021年11月1日に実施した、株式会社プロテラスの一部事業の吸収分割は、当連結会計年度より年間通じて業績に寄与することとなり、売上高は大幅な増加となりました。一方で利益については、案件数が想定以上に増加したことに伴う外注費の増加等により、販管費が予想を上回ったことに加え、円安の影響による仕入れ価格の上昇や、マーケットにおける価格競争の影響による利益率の低下等により、見込を下回る結果となりました。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/30 11:47
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,440千円 4,298千円 仕入高 1,302 1,223,536 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 11:47
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。