- 7836
- 2026/09/07
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/13 15:33
(注)1 セグメント売上高の調整額△1,710千円は、セグメント間取引消去によるものであります。報告セグメント 調整額(注1) 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整後の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整後の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、「デジタルサイネージ業界No.1」を掲げ、引き続き積極的な拡大策を展開してまいりました。為替変動の影響や、マーケットにおける価格競争の影響に対応すべく、新たなラインナップを調達することに加え、引き続きデジタルマーケティングに注力しWebからの情報収集を強化、獲得案件の増加や、新しいマーケットや新規顧客も開拓することができ、代理店との連携強化も進めており案件を受注することができております。2024/11/13 15:33
これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高1,768,056千円(前年同期比10.5%増)、営業利益50,482千円(前年同期比357.8%増)、経常利益46,765千円(前年同期比510.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益24,861千円(前年同期4,679千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。また、セグメントごとの業績は以下のとおりであります。
①デジタルサイネージ関連事業