- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 5480001006794
- Link
日亜化学工業の減損損失 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 1200万
- 2022年12月31日 ±0%
- 1200万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 23億9300万
- 2025年6月30日 -79.31%
- 4億9500万
- 2026年6月30日 -72.93%
- 1億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/03/26 16:00
前連結会計年度(自令和6年1月1日 至令和6年12月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額です。
(注)2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
増加 機械及び装置 (技術) 15,196百万円
建物 (販管部門) 14,114百万円
機械及び装置 (販管部門) 12,199百万円
減少 建設仮勘定 (販管部門) 10,322百万円
建設仮勘定 (LED製造) 8,289百万円
建設仮勘定 (技術) 6,412百万円2026/03/26 16:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)2026/03/26 16:00
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 徳島県阿南市等 遊休資産事業用資産 建物及び構築物 915百万円 機械装置及び運搬具 14,455 その他 27 中国 遊休資産 機械装置及び運搬具 8 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 16:00
(注)評価性引当額が2,256百万円増加しています。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を前事業年度(令和6年12月31日) 当事業年度(令和7年12月31日) 減価償却限度超過額 428 1,152 減損損失 5,901 7,670 投資有価証券評価損 1,421 1,492
判断する際の会社分類を変更したことによるものです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 16:00
(注)評価性引当額が2,256百万円増加しています。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 投資有価証券評価損 1,421 1,492 減損損失 5,903 7,670 その他 1,203 1,164
判断する際の会社分類を変更したことによるものです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 16:00
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ51,469百万円減少して118,099百万円となりました。当社グループでは営業活動によるキャッシュ・フローに関して、いわゆる間接法によっており、税金等調整前当期純利益31,976百万円に非資金損益項目や営業活動に係る資産及び負債の増減等を加減算しています。当連結会計年度の主な加算項目は、減価償却費59,258百万円、売上債権の減少28,436百万円、減損損失9,523百万円、棚卸資産の減少7,723百万円、また主な減算項目は、法人税等の支払額7,123百万円、仕入債務の減少6,032百万円、退職給付に係る資産負債の減少4,461百万円、及び為替差益2,045百万円です。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備構築中止損失の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)2026/03/26 16:00
正極材料事業において、特定の販売先からの受注計画の大幅見直しに伴い、生産設備の一部が不稼働となり、今後の具体的な稼働計画が見通せないことから、当該設備の帳簿価額11,087百万円を備忘価額まで減損損失として計上しています。なお、当該販売先から受注見直しに伴う補償金8,290百万円を受領しており、差額2,797百万円を「設備構築中止損失」として特別損失に計上しています。
当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/26 16:00
(注)1.帳簿価額は、減損損失計上後の金額です。(百万円) (上記のうち正極材料事業) 74,220 53,647 減損損失 15,407 9,523
2.前連結会計年度の減損損失には、特別損失「設備構築中止損失」に含まれる減損損失11,087百万円を含んでいます。