有価証券報告書-第60期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
当社は将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様へ安定した配当を継続して行うことを基本方針としています。
当社は期末配当1回の剰余金の配当を行うことを基本方針にしています。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会です。
上記の方針に基づき、第60期の剰余金の配当につきましては、平成28年3月30日開催の第60期定時株主総会において、1株当たり5,000円、総額11,231百万円としました。
なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上に競争力を高め将来にわたる株主利益を確保するために、技術開発及び製造体制の充実に有効投資してまいります。
当社は期末配当1回の剰余金の配当を行うことを基本方針にしています。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会です。
上記の方針に基づき、第60期の剰余金の配当につきましては、平成28年3月30日開催の第60期定時株主総会において、1株当たり5,000円、総額11,231百万円としました。
なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上に競争力を高め将来にわたる株主利益を確保するために、技術開発及び製造体制の充実に有効投資してまいります。