経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5833万
- 2018年12月31日 +29.98%
- 7581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、減少傾向にある売上高の回復を期し、2018年8月に営業・開発部門における組織体制の見直しを実施しており、加えてオリックスグループとの連携強化策も継続して推進していくことで、お客様のニーズにより迅速・的確に対応してまいります。2019/02/08 16:10
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,002百万円(前年同四半期比5.9%減少)、営業利益は75百万円(前年同四半期比32.7%増加)、経常利益は75百万円(前年同四半期比30.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に計上した新株予約権戻入益がなくなったことにより、57百万円(前年同四半期比24.5%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。