減価償却費
連結
- 2019年6月30日
- 310万
- 2020年6月30日 -23.55%
- 237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,296,935千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,296,935千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2020/09/28 16:25
(3)減価償却費の調整額8,347千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費8,347千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,040千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額3,040千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額7,216千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費7,216千円であります。2020/09/28 16:25
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/09/28 16:25
前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) 地代家賃 15,869 千円 18,148 千円 減価償却費 6,968 千円 7,212 千円 支払手数料 36,200 千円 48,309 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/28 16:25
(注)評価性引当金額は12,448百万円減少しております。この減少の主な理由は、収益力に基づく課税所得等を合理的に見積った結果、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異等の評価性引当金が減少したことによるものです。前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 未払事業税 2,367 千円 1,693 千円 減価償却費 173 千円 3,369 千円 資産除去債務 4,174 千円 5,444 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/28 16:25
(注1) 評価性引当金額は12,448百万円減少しております。この減少の主な理由は、収益力に基づく課税所得等を合理的に見積った結果、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異等の評価性引当金が減少したことによるものです。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 減価償却費 300 千円 3,369 千円 株式給付引当金 12,208 千円 12,865 千円
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/28 16:25
営業活動の結果得られた資金は37百万円(前連結会計年度は99百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益44百万円、減価償却費62百万円、売上債権の増加40百万円、たな卸資産の増加32百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)