売上高
連結
- 2014年12月31日
- 51億8221万
- 2015年12月31日 +9.03%
- 56億5037万
個別
- 2014年12月31日
- 50億4542万
- 2015年12月31日 +5.51%
- 53億2349万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/28 11:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,329,778 2,744,053 4,211,771 5,650,375 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 54,886 120,969 229,043 338,797 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/28 11:53
2.地域ごとの情報汎用機器 アプリケーション機器 合計 外部顧客への売上高 2,176,362 3,005,848 5,182,210
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/03/28 11:53
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント別の名称 SICK AG社 2,296,237 単一セグメントであるため記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (2)為替変動の影響を受けることについて2016/03/28 11:53
当社グループの売上高に占める海外売上高の割合は、当連結会計年度において59.7%となっておりますが、海外の主要販売先であるSICK AG社及び海外の一部の販売代理店との取引は円建て決済としております。そのため為替変動に伴う現地通貨における販売価格の変動等により、当社の販売動向が影響を受ける可能性があります。その他の外貨建取引について為替相場の変動リスクを軽減するため為替予約等の対策を実施しておりますが、想定外の為替変動により連結業績に影響を受ける可能性があります。
(3)特定販売先への依存度が高いことについて - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/28 11:53
- #6 業績等の概要
- このような経営環境の中で当社グループは、「顧客満足の追求により会社の成長を実現する」という経営方針のもと、国内・海外(新興国)での新規顧客の開拓、中国事業の拡大、同業他社との協業など積極的な営業活動を展開するとともに、多様化する顧客ニーズに対応すべく新製品の開発にも注力し、業績の向上に努めてまいりました。2016/03/28 11:53
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、56億50百万円(前連結会計年度比9.0%増)、営業利益は3億22百万円(同59.4%増)、経常利益は3億39百万円(同23.5%増)となり、当期純利益は、2億28百万円(同13.6%増)となりました。
なお、当社グループは、産業機器用製品の開発、設計、製造、販売等の単一事業でありますので、以後品目別の記載を行います。品目別の概要は、[2.生産、受注及び販売の状況]のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/03/28 11:53
汎用機器 アプリケーション機器 合計 外部顧客への売上高 2,098,929 3,551,446 5,650,375 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [国内]2016/03/28 11:53
国内におきましては、汎用センサや画像センサが三品(食品、医薬品、化粧品)業界向けを中心に売上高は堅調に推移し、また、スマートフォン等の需要拡大により、電子部品、半導体業界向けに変位センサ、LED照明が堅調に推移いたしました。
この結果、国内の売上高は22億74百万円(前連結会計年度比10.5%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/03/28 11:53
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 281,436千円 425,741千円 仕入高 237,660 115,613 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/28 11:53
(注)ジックオプテックス株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度からジックオプテックス株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 334,788 税引前当期純利益金額 - 80,481
重要な関連会社としております。