- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「助成金収入」として区分掲記されていたものは、当事業年度において重要性が低下したため、「その他」に含めて表示しております。なお、当事業年度に含まれる「助成金収入」は71百万円であります。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、当事業年度において重要性が増したため、区分掲記しております。
2017/03/29 15:00- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10を超えたため、区分掲記しております。
前連結会計年度において、営業外収益の「受取補償金」として区分掲記されていたものは、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、「その他」に含めて表示しております。なお、当連結会計年度に含まれる「受取補償金」は45百万円であります。
2017/03/29 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)営業外損益
営業外収益は、前連結会計年度の952百万円に対して、当連結会計年度は642百万円となりました。
営業外費用は、前連結会計年度の4,861百万円に対して、当連結会計年度は4,769百万円となりました。
2017/03/29 15:00