- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 77,289 | 159,023 | 242,456 | 325,059 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 18,275 | 40,092 | 61,836 | 72,202 |
2019/03/28 15:00- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2019/03/28 15:00
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/03/28 15:00- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の数 4社
主要な非連結子会社の名称
SUMCO Korea Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。2019/03/28 15:00 - #5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 住友商事株式会社 | 53,744 | 高純度シリコン |
| Samsung Electronics Co., Ltd. | 37,802 | 高純度シリコン |
2019/03/28 15:00- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/28 15:00- #7 研究開発活動
なお、将来技術の開発項目に関しましては、当社グループのリソース以外にも、委託研究または共同研究という形で外部機関を活用した取り組みを継続しております。
当連結会計年度の研究開発費総額は、5,661百万円であり、連結売上高の1.7%であります。
なお、当社グループの事業は「高純度シリコン」のみの単一セグメントであり、セグメント情報に関連付けては記載しておりません。
2019/03/28 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、2018年11月28日に発表いたしましたとおり、株式会社大阪チタニウムテクノロジーズとの多結晶シリコン長期購入契約を2019年3月31日をもって早期終了する旨を合意いたしました。これにより、適正在庫への回復を早めることでキャッシュ・フローを大幅に改善するとともに、より品質の高い多結晶シリコンを調達する余力と自由度を増すことが可能となりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高は325,059百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は85,165百万円(前年同期比102.4%増)、経常利益は83,068百万円(前年同期比126.3%増)となりました。また、特別損失として多結晶シリコンの長期購入契約の早期終了に伴う解約金を、法人税等調整額として回収可能性のある部分について繰延税金資産をそれぞれ計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は58,580百万円(前年同期比116.8%増)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2019/03/28 15:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/03/28 15:00- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) | 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 54,455百万円 | 62,878百万円 |
| 仕入高 | 55,639 | 74,819 |
2019/03/28 15:00