- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 82,103 | 156,487 | 228,511 | 299,460 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 19,085 | 33,637 | 42,126 | 49,228 |
2020/03/26 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/26 15:01- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の数 4社
主要な非連結子会社の名称
SUMCO Korea Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。2020/03/26 15:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 住友商事株式会社 | 47,758 | 高純度シリコン |
| Samsung Electronics Co., Ltd. | 42,130 | 高純度シリコン |
2020/03/26 15:01- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/03/26 15:01- #6 研究開発活動
なお、将来技術の開発項目に関しましては、当社グループのリソース以外にも、委託研究または共同研究という形で外部機関を活用した取り組みを継続しております。
当連結会計年度の研究開発費総額は、5,215百万円であり、連結売上高の1.7%であります。
なお、当社グループの事業は「高純度シリコン」のみの単一セグメントであり、セグメント情報に関連付けては記載しておりません。
2020/03/26 15:01- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2020/03/26 15:01
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループでは、「SUMCOビジョン」に基づき、顧客の高精度化要求や製品の差別化に対応した技術開発により、顧客での高いプレゼンスを維持するとともに、価格適正化による損益の改善にも努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高は299,460百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は50,636百万円(前年同期比40.5%減)、経常利益は48,310百万円(前年同期比41.8%減)となりました。また、特別利益として退職給付制度改定益917百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は33,112百万円(前年同期比43.5%減)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2020/03/26 15:01- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/26 15:01- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/03/26 15:01- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 62,878百万円 | 54,202百万円 |
| 仕入高 | 74,819 | 72,454 |
2020/03/26 15:01