無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 2594万
- 2014年12月31日 +22.17%
- 3169万
個別
- 2013年12月31日
- 2594万
- 2014年12月31日 +22.17%
- 3169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2015/03/27 11:49
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない部門の所有する資産であります。報告セグメントに帰属しない取得不動産や報告セグメントに帰属しない全社資産の増加になります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費および総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない部門の所有する資産であります。報告セグメントに帰属しない取得不動産や報告セグメントに帰属しない全社資産になります。
3.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない部門の所有する資産であります。報告セグメントに帰属しない取得不動産や報告セグメントに帰属しない全社資産の増加になります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/03/27 11:49 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。2015/03/27 11:49 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具」93千円及び「工具、器具及び備品」11,071千円は、「その他(純額)」として組み替えております。2015/03/27 11:49
前事業年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」25,806千円は、「その他」として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具、減価償却累計額、車両運搬具(純額)」1,282千円、△1,188千円、93千円及び「工具、器具及び備品、減価償却累計額、工具、器具及び備品(純額)」63,341千円、△52,138千円、11,202千円は「その他、減価償却累計額及び減損損失累計額、その他(純額)」として組み替えております。2015/03/27 11:49
前連結会計年度において区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」25,806千円は、「その他」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額、見込み販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。2015/03/27 11:49