- #1 事業等のリスク
カ.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、営業損失を継続して計上しており、当事業年度においては営業損失123,861千円、経常損失127,630千円、当期純損失151,714千円を計上しております。今後、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
このため、当社は安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社における経営基盤の強化を進めてまいります。
2024/03/29 17:13- #2 減損損失に関する注記
2.減損損失を計上した経緯
当社は継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識要否について検討を行いました。
当社が策定した経営計画に基づき将来キャッシュ・フローを見積もりましたが、元役員による一連の不祥事に起因して株主から当社現経営陣全員の解任議案が提起されていることも踏まえ経営計画自体の実現可能性を慎重に検討しました。
2024/03/29 17:13- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、営業損失を継続して計上しており、当事業年度においては営業損失123,861千円、経常損失127,630千円、当期純損失151,714千円を計上しております。今後、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
このため、当社は安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社における経営基盤の強化を進めてまいります。
2024/03/29 17:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、369,301千円(前事業年度比17.1%減)となり、売上総利益は575,099千円(前事業年度比22.2%増)となりました。
(営業利益)
販売費及び一般管理費は、698,961千円(前事業年度比7.7%増)となり、営業損失は123,861千円(前事業年度は、営業損失178,014千円)となりました。
2024/03/29 17:13- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
カ.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、営業損失を継続して計上しており、当事業年度においては営業損失123,861千円、経常損失127,630千円、当期純損失151,714千円を計上しております。今後、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
このため、当社は安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社における経営基盤の強化を進めてまいります。
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