有価証券報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「前受収益」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映
させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた53,387千円は、「前受収益」53,387千円として組み替えております。
2 前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期前受収益」について
は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた69,063千円は、「長期前受収益」69,063千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「前受収益」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映
させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた53,387千円は、「前受収益」53,387千円として組み替えております。
2 前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期前受収益」について
は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた69,063千円は、「長期前受収益」69,063千円として組み替えております。