訂正有価証券報告書-第23期(2017/01/01-2017/12/31)
(賃貸等不動産関係)
当社では、宮城県登米市及び岐阜県多治見市において遊休不動産(土地)を有しております。当連結会計年度における当該遊休不動産に関する費用は4,458千円(営業外費用に計上)であります。
当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費(3,699千円)、売却による減少(709,366千円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価を基に自社で合理的に算定した方法により評価しております。
当社では、宮城県登米市及び岐阜県多治見市において遊休不動産(土地)を有しております。当連結会計年度における当該遊休不動産に関する費用は4,458千円(営業外費用に計上)であります。
当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。
| (単位:千円) |
| 前連結会計年度 (自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) | ||
| 連結貸借対照表計上額 | |||
| 期首残高 | 969,699 | 263,533 | |
| 期中増減額 | △706,166 | - | |
| 期末残高 | 263,533 | 263,533 | |
| 期末時価 | 263,533 | 263,533 | |
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費(3,699千円)、売却による減少(709,366千円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価を基に自社で合理的に算定した方法により評価しております。