有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/05/28 11:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 760,982千円2015/05/28 11:18
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2015/05/28 11:18
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにLECIP ARCONTIA AB社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLECIP ARCONTIA AB社株式の取得価額とLECIP ARCONTIA AB社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 125,661 千円 のれん 754,482 流動負債 △119,161 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/05/28 11:18
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額 3.4 73.0 連結納税適用による影響額のれんの償却 △3.8- -4.7 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正連結子会社税率差異 -- 10.914.6
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は37.2%から34.8%になります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/05/28 11:18
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、のれん及び金型取得を中心に総額12億91百万円の投資を実施しました。セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。 - #6 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、20年間の定額法により償却を行っております。2015/05/28 11:18