純資産
連結
- 2019年3月31日
- 34億2785万
- 2020年3月31日 +48.14%
- 50億7800万
- 2021年3月31日 -3.26%
- 49億1233万
個別
- 2019年3月31日
- 17億4999万
- 2020年3月31日 +37.19%
- 24億77万
- 2021年3月31日 +16.91%
- 28億668万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/23 9:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/23 9:18
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が15,531千円減少すると見込まれます。
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/06/23 9:18
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は151億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億37百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金が10億86百万円、繰延税金資産が1億51百万円、仕掛品が80百万円、工具、器具及び備品(純額)が72百万円、リース資産(純額)が66百万円減少した一方、現金及び預金が11億39百万円、未収還付法人税等が3億16百万円、商品及び製品が1億73百万円、投資有価証券が1億17百万円、原材料及び貯蔵品が1億10百万円増加したこと等によるものです。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/23 9:18
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度232,254千円、594,762株、当連結会計年度229,434千円、587,540株であります。
(業績連動型株式報酬制度) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/23 9:18
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純損失(△)2021/06/23 9:18
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末594,762株、当連結会計年度末587,540株)、及び役員報酬BIP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末388,926株、当連結会計年度末380,733株)を控除し算定しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 5,078,007千円 4,912,339千円 普通株式に係る期末の純資産 5,078,007千円 4,912,339千円 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数 12,738,393株 12,753,768株