建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 7億6867万
- 2022年3月31日 -6.69%
- 7億1728万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記の建物及び構築物、土地はレシップ㈱、レシップ電子㈱等の子会社に賃貸しているものです。2022/06/22 9:29
2 上記の他、主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。 - #2 事業の内容
- (3)その他2022/06/22 9:29
当事業は、主として不動産賃貸に係る事業であります。レシップホールディングス株式会社が保有する土地・建物等の不動産を外部顧客に賃貸することにより収益を上げております。
なお、当社及び関係会社の各セグメントとの関係及び位置付けは、当連結会計年度末におきまして次の事業系統図のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/22 9:29
(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※2 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 9:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 401千円47千円0千円 建物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 0千円203千円764千円 計 448千円 計 968千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/22 9:29
上記のうち( )内書は、工場財団抵当に供されているものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 739,558千円 (717,942千円) 689,761千円 (671,775千円) 土地 82,980千円 (71,360千円) 82,980千円 (71,360千円)
担保付債務は、次のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況2022/06/22 9:29
当連結会計年度末の総資産は144億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億79百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が7億6百万円、原材料及び貯蔵品が6億2百万円、繰延税金資産が51百万円増加した一方、売掛金が14億75百万円、未収還付法人税等が3億17百万円、受取手形が1億9百万円、無形固定資産が1億円、建物及び構築物(純額)が54百万円減少したこと等によるものです。
負債は96億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億42百万円減少いたしました。主な要因は、未払法人税等が2億70百万円、電子記録債務が1億73百万円、長期借入金が1億26百万円、前受金が1億8百万円、有償支給に係る負債が43百万円、未払金が29百万円、1年内返済予定の長期借入金が20百万円増加した一方で、短期借入金が13億56百万円減少したこと等によるものです。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(不動産賃貸借契約における原状回復義務等)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。2022/06/22 9:29
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、建物の耐用年数に基づいて算定しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 9:29
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)