- 7213
- 2026/09/17
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 7.86倍
- 2010年以降
- 赤字-197.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.56-3.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 11.73%
- ROA 予
- 6.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2025年3月31日
- 2億40万
- 2026年3月31日 -70.93%
- 5826万
個別
- 2025年3月31日
- 8792万
- 2026年3月31日 -65.19%
- 3060万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〇経常損益は、前期比▲19億74百万円(56.7%)減の15億8百万円となりました。2026/06/18 16:12
なお、営業外収益につきましては、主に為替差益の増加等により前期比1億46百万円(96.3%)増の2億98百万円となりました。また、営業外費用につきましては、前期に計上した損害賠償金、為替差損の減少により、前期比▲1億42百万円(70.9%)減の58百万円となりました。
〇親会社株主に帰属する当期純損益は、前期比▲10億77百万円(47.8%)減の11億77百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」、「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示変更の方法を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」11,689千円、「貸倒引当金戻入額」1,250千円は、「その他」として組み替えております。2026/06/18 16:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「障害者雇用納付金」、「債権売却損」、「納期遅延損害金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示変更の方法を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「障害者雇用納付金」2,500千円、「債権売却損」104千円、「納期遅延損害金」8千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)