- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントへの配分を行なっていない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等は、一定の基準により各報告セグメントに配分しております。
2014/06/26 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントへの配分を行なっていない全社資産であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントへの配分を行なっていない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等は、一定の基準により各報告セグメントに配分しております。2014/06/26 15:07 - #3 業績等の概要
利益面につきましては、次世代製品開発のために研究開発費が増加しましたが、売上高の増加に加え、一連の内製化や後加工工程の中国子会社への移管による生産コスト削減が進み、増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は253億67百万円(前年同期比10.8%増)となりました。また、営業利益は54億8百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益は54億41百万円(前年同期比13.3%増)、当期純利益は35億7百万円(前年同期比15.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/26 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、前連結会計年度に比べ13億3百万円(13.1%増)増加し、112億22百万円となりました。売上高の増加に加え、継続的な工程改善により製品の歩留まりが向上したこと、及び後工程の中国移管を更に進めた結果、売上総利益が増加しました。
③販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ6億96百万円(13.6%増)増加し、58億14百万円となりました。
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