退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 4億4000万
- 2023年3月31日 -5.23%
- 4億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2023/06/23 15:49
(注) 1.評価性引当額が252百万円減少しております。これは主に当社の繰越欠損金の減少によるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与支給に伴う法定福利費 12 21 退職給付に係る負債 137 138 投資有価証券評価損否認額 0 0
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、14,647百万円(前期末比3,596百万円減)となりました。その内訳は、流動負債が10,196百万円(前期末比3,263百万円減)、固定負債が4,450百万円(前期末比332百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。2023/06/23 15:49
流動負債につきましては、支払手形及び買掛金905百万円、短期借入金1,510百万円、一年内返済予定の長期借入金845百万円の減少となったこと等によるものであります。固定負債につきましては、長期借入金277百万円、リース債務41百万円、退職給付に係る負債22百万円の減少となったこと等によるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は複数事業主制度の企業年金基金に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、企業年金基金への要拠出額を退職給付費用として処理しております。2023/06/23 15:49
また、連結子会社及び吸収合併した旧国内連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度