営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億5800万
- 2023年3月31日 +81.84%
- 28億3300万
個別
- 2022年3月31日
- 7億5800万
- 2023年3月31日 +27.97%
- 9億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費の調整額△15百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2023/06/23 15:49
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。2023/06/23 15:49 - #3 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬の内容及びその額の算定方法に関する方針2023/06/23 15:49
業績連動報酬は、事業年度ごとのグループの本業の業績向上に対する意識を高めるために、連結営業利益に連動した金銭報酬とし、年1回連結会計年度の業績確定後に支給するものとする。業績連動報酬の算定方法は以下の通りとする。
①.業績連動報酬の総額は、当該事業年度の連結営業利益に3%を乗じた額(千円未満切り捨て)とし、480百万円以内とする。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社主力のプリント配線板事業におきましては、顧客への納期対応や品質水準で顧客の期待を超えて対応し信頼を積み重ねることに注力し、顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでまいりました。また、従来から実施している経営構造改革による全社的な意思決定の迅速化と、経営資源の再配分により筋肉質な経営体質に転換を図っております。2023/06/23 15:49
この結果、当連結会計年度における売上高は32,864百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は2,833百万円(前年同期比81.7%増)、経常利益は2,504百万円(前年同期比69.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,063百万円(前年同期比55.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。