ミマキエンジニアリング(6638)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北・中南米の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5899万
- 2013年6月30日 -44.4%
- 3280万
- 2013年9月30日 +302.67%
- 1億3207万
- 2013年12月31日 +22.46%
- 1億6174万
- 2014年3月31日 +1.71%
- 1億6450万
- 2014年6月30日 -91.17%
- 1452万
- 2014年9月30日 +622.3%
- 1億493万
- 2014年12月31日 +98.95%
- 2億876万
- 2015年3月31日 +20.69%
- 2億5195万
- 2015年6月30日
- -1億2634万
- 2015年9月30日 -39.93%
- -1億7678万
- 2015年12月31日
- -1億4218万
- 2016年3月31日
- -7617万
- 2016年6月30日
- 628万
- 2016年9月30日 +771.49%
- 5474万
- 2016年12月31日 +34.87%
- 7383万
- 2017年3月31日 +187.34%
- 2億1215万
- 2017年6月30日
- -4152万
- 2017年9月30日
- 1億188万
- 2017年12月31日 -84.48%
- 1581万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億9552万
- 2018年6月30日 -60.68%
- 7688万
- 2018年9月30日 +191.14%
- 2億2384万
- 2018年12月31日 -46.01%
- 1億2086万
- 2019年3月31日 +38.34%
- 1億6720万
- 2019年6月30日
- -6787万
- 2019年9月30日
- -6410万
- 2019年12月31日 -60.68%
- -1億300万
- 2020年3月31日 -25.52%
- -1億2928万
- 2020年12月31日 -80.27%
- -2億3305万
- 2021年3月31日
- -2億1607万
- 2022年3月31日
- 4億4139万
- 2022年6月30日 -46.07%
- 2億3802万
- 2023年3月31日 +161.93%
- 6億2346万
- 2023年6月30日
- -157万
- 2024年3月31日
- 2億3878万
- 2025年3月31日 +347.58%
- 10億6877万
- 2026年3月31日 +9.95%
- 11億7514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:09
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 日本・アジア・オセアニア 北・中南米 欧州・中東・アフリカ 合計 売上高
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本・アジア・オセアニア 北・中南米 欧州・中東・アフリカ 合計 売上高 - #2 事業の内容
- [セグメント別会社分類略図]2026/06/22 10:09
[事業系統図]セグメントの名称 会 社 名 称 ソフトウエア開発会社 ㈱マイクロテック 北・中南米 販売会社 MIMAKI USA,INC.MIMAKI BRASIL COMERCIO E IMPORTACAO LTDA 欧州・中東・アフリカ 販売会社 MIMAKI EUROPE B.V.Mimaki Deutschland GmbHMIMAKI EURASIA DIJITAL BASKI TEKNOLOJILERI PAZARLAMAVE TICARET LIMITED SIRKETIMimaki Lithuania, UABMimaki Bompan Textile S.r.l 製造会社 MIMAKI EUROPE B.V.Mimaki La Meccanica S.R.L.Mimaki Lithuania, UAB
(注)全て連結子会社であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/22 10:09
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からの出向者を含むほか、常用パートを含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、平均人員を( )に外数で記載しております。2026年3月31日現在 日本・アジア・オセアニア 1,722 (236) 北・中南米 229 (-) 欧州・中東・アフリカ 201 (10)
(2)提出会社の状況 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 10:09
(注)北・中南米のうち、米国は2,325,424千円であります。日本・アジア・オセアニア 北・中南米 欧州・中東・アフリカ 計 12,080,860 2,440,025 855,524 15,376,410 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は371億52百万円(前期比2.2%減)となりました。日本では、TA市場向けは下期に発表の昇華転写プリンタの好調や特定用途の専用機種の販売が好調となり、インクも飛躍的に伸長しました。SG市場向けは、新製品のエコソルベントのエントリーモデルは好調に推移しましたが、IP市場向けとともに既存モデルが伸びずに減収となりました。なお、インクの販売はSG・IP市場向けも増加しました。FA事業は、自動車業界向けのFA装置が大幅に減少しました。これにより日本全体では微減となりました。なお、FA事業を除いた売上は前期比4.2%の増収でした。アジア・オセアニアでは、SG市場向けは、エコソルベントモデルの販売は伸長しましたが既存製品が伸びず減少となりました。IP市場向けは、大型・小型FB(フラッドベッド)ともに大幅減少により減収となりました。なお、インクの販売は大幅に伸長しました。TA市場向けは、DTFモデルやインクの販売が大幅に減少しました。2026/06/22 10:09
(北・中南米)
売上高は249億60百万円(同3.7%増)となりました。北米では、IP市場向けは大型のFBモデルやミドルサイズのモデルが好調となり、小型FBも前年並みに回復し、インクの販売も堅調でした。SG市場向けはエコソルベントのエントリーモデルが大幅に増加し、インクの販売も好調でした。TA市場向けでは大型生産機のTiger600が順調に推移しましたが、DTFモデルの軟調により本体の販売は大幅に減少しました。またインクの販売は、2桁増収と飛躍的に伸びました。全体では、北米の堅調に加え中南米の好調もあり増収となりました。