営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 15億2088万
- 2019年9月30日 -63.71%
- 5億5185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/11/08 15:22
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 188,198 四半期連結損益計算書の営業利益 1,520,882
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/11/08 15:22
利益 金額 セグメント間取引消去 466,996 四半期連結損益計算書の営業利益 551,859 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、独自のラスター技術(インクジェット等)とベクター技術(カッティング等)を柱とした市場志向の製品開発により、デジタルオンデマンド生産のマーケットリーダーを目指し、「M1000」の経営スローガンのもと年商1,000億円を目標に持続可能な成長に向けて鋭意取り組んでおります。2019/11/08 15:22
当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は273億63百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は5億51百万円(同63.7%減)、経常利益は4億49百万円(同63.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億81百万円(同76.4%減)となりました。
当第2四半期累計における主要な為替レート(2019年4月~2019年9月の平均レート)は、1米ドル=108.63円(前年同期 110.27円)、1ユーロ=121.41円(前年同期 129.84円)で推移し、総じて為替相場の影響は利益を押し下げる要因(特にユーロ)となっております。なお、第1四半期(4~6月)と比較した当第2四半期(7~9月)の業績は、総じて円高が進行したにもかかわらず売上高・利益とも拡大しております。