のれん
連結
- 2025年3月31日
- 1億809万
- 2026年3月31日 -20%
- 8647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:09
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 1,703,629 206,220 234,165 2,144,015 のれんの償却額 21,618 - - 21,618 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,807,234 1,776,527 224,785 3,808,547
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 1,742,931 249,025 224,384 2,216,341 のれんの償却額 21,618 - - 21,618 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,545,984 269,575 347,546 4,163,106 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内でその効果が発現すると見積もられる期間にわたって定額法により償却しております。2026/06/22 10:09 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/22 10:09
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 海外子会社の為替変動による影響 1.0 0.8 のれんの償却額 0.1 0.1 法人税額の特別控除 △7.6 △6.0 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計との間に高い相関関係があることを確認し、有効性の評価方法としております。ただし、一体処理(振当処理、特例処理)によっている金利通貨スワップについては有効性の評価を省略しております。2026/06/22 10:09
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内でその効果が発現すると見積もられる期間にわたって定額法により償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2026/06/22 10:09
のれんについては、その効果が発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で定額法により償却しております。
(3)リース資産