無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 1億509万
- 2020年12月31日 +26.51%
- 1億3295万
個別
- 2019年12月31日
- 4941万
- 2020年12月31日 +17.31%
- 5797万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 11:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2021/03/31 11:00
①建物の増加は、烏山工場等の取得によるものであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 未払事業税 908千円 4,531千円 無形固定資産減価償却超過額 39 9 たな卸資産評価損否認 99,228 107,632
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 11:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) たな卸資産評価損 114,863 116,548 無形固定資産減価償却超過額 7,759 7,580 未払事業税等 2,258 7,518
前連結会計年度(2019年12月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2021/03/31 11:00
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2021/03/31 11:00
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 11:00