6635 大日光・エンジニアリング

6635
2026/08/18
時価
43億円
PER 予
5.99倍
2009年以降
赤字-56.39倍
(2009-2025年)
PBR
0.56倍
2009年以降
0.18-1.77倍
(2009-2025年)
配当 予
2.5%
ROE 予
9.32%
ROA 予
2.24%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第43期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
【閲覧】

連結

2020年12月31日
53億4931万
2021年12月31日 +4.7%
56億58万

個別

2020年12月31日
66億5225万
2021年12月31日 +3.71%
68億9882万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2022/03/31 15:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として電子部品受託加工事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2022/03/31 15:00
#3 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。新型コロナウイルス感染症の
影響については、収束時期を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損損失の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影
2022/03/31 15:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
流動資産151,398千円
固定資産45,517
資産合計196,915
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算及びその算定方法
2022/03/31 15:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/03/31 15:00
#6 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
機械装置及び運搬具527千円111千円
その他有形固定資産0-
合計527111
2022/03/31 15:00
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
機械装置及び運搬具65,400千円32,487千円
合計65,40032,487
2022/03/31 15:00
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
機械装置及び運搬具9807,145
その他有形固定資産309-
合計3,6277,145
2022/03/31 15:00
#9 圧縮記帳額に関する注記(連結)
※5 圧縮記帳額
固定資産の取得価額から控除されている国庫補助金及び保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年12月31日)当連結会計年度(2021年12月31日)
機械装置及び運搬具179,879千円190,579千円
無形固定資産-4,317
合計179,879194,897
2022/03/31 15:00
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2022/03/31 15:00
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/31 15:00
#12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社NCネットワークファクトリーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産458,506千円
固定資産120,845
流動負債△74,304
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにHuizhou Trois Caihuang Electronics Co.,LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
2022/03/31 15:00
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年12月31日)当事業年度(2021年12月31日)
未払事業税4,531千円5,289千円
無形固定資産減価償却超過額9-
たな卸資産評価損否認107,632116,796
関係会社株式評価損337,576337,576
固定資産評価損否認81,44980,933
その他有価証券評価差額金710239
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/03/31 15:00
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年12月31日)当連結会計年度(2021年12月31日)
たな卸資産評価損116,548118,342
無形固定資産減価償却超過額7,58023
未払事業税等7,5186,812
投資有価証券評価損否認20,84720,847
固定資産評価損否認261,599262,275
たな卸資産未実現利益4761,872
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/03/31 15:00
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は476百万円となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入33百万円が
あった一方で、有形固定資産の取得による支出465百万円があったことによるものであります。
2022/03/31 15:00
#16 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損損失の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/31 15:00
#17 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積もり)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損損失の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/31 15:00
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
2022/03/31 15:00
#19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
TROIS TAKAYA ELECTRONICS (THAILAND) CO.,LTD.
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計518,154562,999
固定資産合計767,616751,359
流動負債合計1,070,4711,173,373
2022/03/31 15:00

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