純資産
連結
- 2012年3月31日
- 52億1195万
- 2013年3月31日 +7.64%
- 56億989万
- 2014年3月31日 +25.12%
- 70億1886万
個別
- 2012年3月31日
- 50億5336万
- 2013年3月31日 +1.39%
- 51億2344万
- 2014年3月31日 +20.86%
- 61億9218万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/12/05 9:54
…決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/05 9:54
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債の残高は10,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円増加いたしました。これは主に仕入債務の増加382百万円、繰延税金負債の増加204百万円、その他流動負債の増加225百万円、借入金の減少775百万円によるものであります。2014/12/05 9:54
③ 純資産の部について
当連結会計年度における純資産の残高は7,018百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,408百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加628百万円、為替換算調整勘定の増加595百万円、その他有価証券評価差額金の増加362百万円によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/05 9:54 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/12/05 9:54
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/05 9:54
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37号に定める経過的な取り扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,609,898 7,018,866 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 96,449 138,757 (うち少数株主持分(千円)) (96,449) (138,757)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、66円63銭減少しております。