営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7億4597万
- 2016年3月31日 -8.18%
- 6億8494万
個別
- 2015年3月31日
- 3億5709万
- 2016年3月31日 +6.13%
- 3億7897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△1,428,169千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。2016/06/24 9:03
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△31,224千円には、たな卸資産の調整額△35,904千円及びセグメント間取引消去4,680千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△1,477,086千円には、セグメント間の債権の相殺消去△1,428,169千円及びたな卸資産の調整額△48,917千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,428,169千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 9:03 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益の改善を背景として緩やかな回復基調で推移いたしましたが、資源価格の急落、為替の大幅な変動及び世界経済の減速懸念など、先行きは不透明な状況となってまいりました。2016/06/24 9:03
このような状況の中、当社グループの売上高は24,069百万円(前年同期比6.9%増)となりました。利益面につきましては、円安に伴う仕入れコスト上昇に加え、将来の事業拡大に向けた積極的な投資としてIoT市場向け電子機器製品「CONPROSYS (コンプロシス)」の研究開発費が増加し、営業利益は684百万円(同8.2%減)、経常利益は668百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は589百万円(同30.3%減)となりました。
当連結会計年度より単一セグメントに変更したため、製品別の状況を以下のとおり記載しております。