- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2017/06/30 11:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/30 11:13
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2017/06/30 11:13
②減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 インドネシア 工場設備 機械及び装置 30,379千円 東京都品川区 ― のれん 552,394千円 計 688,095千円
当連結会計年度において、レストラン・ウエディング事業においては、テナントリニューアル工事等により、閉鎖の意思決定がなされ、原状回復にかかる費用が当初見積額を上回ることが判明したため、東京都渋谷区(1店舗)・神奈川県横浜市・東京都世田谷区の店舗資産の帳簿価額の全額(71,674千円)を減損損失として特別損失に計上しております。また、東京都港区・東京都渋谷区(1店舗)の店舗において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断したことから、各資産グループの帳簿価格を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(33,647千円)に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2017/06/30 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 資産除去債務に対する除去費用 16,683 千円 2,403 千円 負ののれん 24,234 〃 1,318 〃 繰延税金負債合計 40,918 千円 3,721 千円
税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/06/30 11:13
固定資産は4億73百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億86百万円減少いたしました。主な要因は、のれんの減少1億24百万円と、敷金及び差入保証金の減少52百万円によるものであります。
③ 流動負債