退職給付に係る負債
連結
- 2016年7月31日
- 2億1065万
- 2017年7月31日 +5.87%
- 2億2302万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/31 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) 減損損失 543,088 500,644 退職給付に係る負債 62,253 65,712 長期未払金 31,941 28,668
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における自己都合退職による期末要支給額を退職給付債務とする簡便法により退職給付に係る負債を計上しております。
また、一部の海外連結子会社については、現地の会計基準に従い、決算日における退職給付債務及び年金資産の見込み額に基づき計上しており、数理計算上の差異については定額法により従業員の平均残存勤務期間の10年間にわたって、発生翌年度から費用処理をしております。2017/10/31 10:57 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の海外連結子会社は退職金規定に基づく退職一時金制度を採用しております。2017/10/31 10:57
当社が有する退職一時金制度については、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)