その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年7月31日
- 1億3399万
- 2017年7月31日 +144.32%
- 3億2738万
個別
- 2016年7月31日
- 1億3399万
- 2017年7月31日 +144.32%
- 3億2738万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/10/31 10:57
前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 税効果額 48,367 △78,441 その他有価証券評価差額金 △117,302 193,390 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/31 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年7月31日) 当事業年度(平成29年7月31日) (1)固定負債 その他有価証券評価差額金 44,535 122,976 合計 44,535 122,976
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/31 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) (2) 固定負債 その他有価証券評価差額金 44,535 122,976 合計 44,535 122,976
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、短期借入金が204百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ252百万円増加し、3,934百万円となりました(前連結会計年度末は3,681百万円)。2017/10/31 10:57
また、純資産はその他有価証券評価差額金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ284百万円増加し、5,122百万円となりました。この結果、自己資本比率は56.6%となり、前連結会計年度末と概ね同水準となりました。
(2)経営成績の分析