- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社は主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
2026/03/13 16:34- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社は主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
2026/03/13 16:34- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社は主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が「日本」で72,339千円増加しております。セグメント間取引消去を加味したセグメント利益の増加額合計は72,339千円です。2026/03/13 16:34 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当中間連結会計期間末の総資産は、売掛金が502百万円、原材料及び貯蔵品が705百万円、建物及び構築物(純額)が100百万円、有形固定資産その他(純額)が186百万円増加したものの、現金及び預金が232百万円、建設仮勘定が290百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ1,150百万円増加し14,002百万円となりました(前連結会計年度末は12,851百万円)。
負債は、買掛金が157百万円、短期借入金が550百万円増加したものの、流動負債その他が444百万円、長期借入金が184百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ62百万円増加し、6,159百万円となりました(前連結会計年度末は6,096百万円)。
2026/03/13 16:34- #5 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた533,002千円は、「受取手形」14,280千円、「電子記録債権」518,722千円として組み替えております。
2026/03/13 16:34- #6 重要な契約等(連結)
- 約締結日
2026年1月28日
②返済期日
2027年1月30日
③当中間連結会計期間末残高
1,650百万円
④担保
なし
⑤財務制限条項
・本契約締結日以降の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の金額を前年同期比75%以上に維持すること
・2期連続して連結損益計算書において経常損失を計上しないこと
⑵三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約
当社は、2026年1月30日付で、既存借入の借換資金を含む運転資金として、株式会社三菱UFJ銀行を契約先としてコミットメントライン契約を締結しております。2026/03/13 16:34