経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 5億8019万
- 2026年1月31日 +74.72%
- 10億1371万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- また、グループ全体で有形固定資産の減価償却方法を統一することで、当社グループにおける投資判断や業績管理により有用な情報を提供できると判断しました。2026/03/13 16:34
これにより、従来の方法に比べて当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ72,339千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、めっきの新ラインを稼働し生産能力及び品質安定性の向上を図るとともに、プレス、めっき、インサート成形の一貫受注体制を強化し、付加価値の最大化を推進いたしました。さらに、微細めっき技術及び金型製造技術の高度化を促進させるとともに、製造工程の自動化・効率化を継続的に取り組み、生産性向上と競争力強化を行いました。2026/03/13 16:34
この結果、当中間連結会計期間の売上高は6,747百万円(前年同期比33.9%増)、営業利益は1,016百万円(前年同期比80.5%増)、経常利益は1,013百万円(前年同期比74.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は900百万円(前年同期比90.7%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 重要な契約等(連結)
- 約締結日
2026年1月28日
②返済期日
2027年1月30日
③当中間連結会計期間末残高
1,650百万円
④担保
なし
⑤財務制限条項
・本契約締結日以降の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の金額を前年同期比75%以上に維持すること
・2期連続して連結損益計算書において経常損失を計上しないこと
⑵三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約
当社は、2026年1月30日付で、既存借入の借換資金を含む運転資金として、株式会社三菱UFJ銀行を契約先としてコミットメントライン契約を締結しております。2026/03/13 16:34