有価証券報告書-第59期(平成28年8月1日-平成29年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険料」については営業外収益の金額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「受取賃貸料」及び「業務受託料」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15百万円については、「受取保険料」1百万円、「その他」13百万円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記していた「受取賃貸料」12百万円、「業務受託料」6百万円については、「その他」18百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険料」については営業外収益の金額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「受取賃貸料」及び「業務受託料」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15百万円については、「受取保険料」1百万円、「その他」13百万円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記していた「受取賃貸料」12百万円、「業務受託料」6百万円については、「その他」18百万円として組み替えております。