三菱重工業(7011)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2089億6300万
- 2011年9月30日 -48.97%
- 1066億3800万
- 2012年9月30日 +23.26%
- 1314億4500万
- 2013年9月30日 -43.74%
- 739億4800万
- 2014年9月30日 -91.96%
- 59億4800万
- 2015年9月30日
- -271億1700万
- 2016年9月30日 -336.46%
- -1183億5400万
- 2017年9月30日
- -1108億4400万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前中間連結会計期間の要約中間連結損益計算書及び関連する要約中間連結財務諸表注記を一部組み替えて表示しており、要約中間連結財政状態計算書における、当該事業に関連する資産及び負債は、売却目的保有の処分グループに分類し、「売却目的で保有する資産」及び「売却目的で保有する資産に直接関連する負債」として表示している。2025/11/11 14:00
なお、要約中間連結キャッシュ・フロー計算書における、営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローは、継続事業及び非継続事業の両事業から発生したキャッシュ・フローの合計額で表示しており、非継続事業から発生したキャッシュ・フローは注記「10.非継続事業」に記載のとおりである。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ582億79百万円増加し、当中間連結会計期間末における残高は7,160億96百万円となった。2025/11/11 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは2,079億1百万円の資金の増加となり、前年同期に比べ2,167億69百万円収入が増加した。これは、「契約資産」が増加した一方で、「営業債権」の減少及び受注拡大に伴う「契約負債」の増加等によるものである。 - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/11 14:00
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 150,673 173,720 法人所得税の支払額 △58,754 △15,107 営業活動によるキャッシュ・フロー △8,867 207,901