三菱重工業(7011)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パワーの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 302億1700万
- 2017年9月30日 -59.67%
- 121億8800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品・サービスは下記のとおりである。2025/11/11 14:00
※Gas Turbine Combined Cycleエナジー 火力発電システム(GTCC※、スチームパワー)、原子力発電システム(軽水炉、原子燃料サイクル・新分野)、風力発電システム、航空機用エンジン、コンプレッサ、舶用機械 プラント・インフラ 製鉄機械、商船、エンジニアリング、環境設備、機械システム 物流・冷熱・ドライブシステム 冷熱製品、エンジン、ターボチャージャ、カーエアコン 航空・防衛・宇宙 民間航空機、防衛航空機、飛しょう体、艦艇、特殊機械(魚雷)、特殊車両、宇宙機器
当社グループは、注記「10. 非継続事業」に記載の通り、当中間連結会計期間において、「物流・冷熱・ドライブシステム」に含まれていた三菱ロジスネクスト及びその子会社・関連会社に係る事業を非継続事業に分類し、前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の金額から控除している。これに伴い、前中間連結会計期間のセグメント情報を修正再表示している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の受注高は、GTCC(Gas Turbine Combined Cycle)や原子力発電システムが増加したことなどにより、前年同期を6,745億45百万円(+51.6%)上回る1兆9,812億78百万円となった。2025/11/11 14:00
売上収益は、スチームパワーが減少したものの、GTCCや航空機用エンジンが増加したことなどにより、前年同期を388億52百万円(+4.7%)上回る8,710億16百万円となった。
事業利益は、GTCCが増加したものの、スチームパワーが減少したことなどにより、前年同期を224億40百万円(△21.7%)下回る807億93百万円となった。