営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 560億5800万
- 2015年6月30日 +5.01%
- 588億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△1,631百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2015/08/07 9:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産の売買・賃貸、情報サービス及びリース等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△3,440百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/07 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、エネルギー・環境、交通・輸送セグメントが増加し、前年同四半期を717億52百万円(+8.3%)上回る9,314億74百万円となった。2015/08/07 9:42
利益面では、エネルギー・環境、機械・設備システム、防衛・宇宙の各セグメントが悪化したものの、交通・輸送セグメントが円安効果等で採算が改善したことにより、営業利益は前年同四半期を28億9百万円(+5.0%)上回る588億68百万円、経常利益は前年同四半期を115億58百万円(+23.1%)上回る616億25百万円となった。
また、固定資産売却益を特別利益に41億9百万円計上する一方、事業構造改善費用、投資有価証券売却損を特別損失に59億26百万円計上したことなどにより、四半期純利益は前年同四半期を78億69百万円(+26.2%)上回る378億87百万円となった。