営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 684億8200万
- 2017年12月31日 +16.92%
- 800億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△11,306百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2018/02/09 15:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない建設・不動産、情報サービス等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△7,724百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/09 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙、パワーの各セグメントで増加し、前年同四半期を1,571億41百万円(+5.8%)上回る2兆8,514億2百万円となった。2018/02/09 15:25
営業利益は、パワーセグメントが減益となる一方、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙セグメントが増益となったことにより、前年同四半期を115億86百万円(+16.9%)上回る800億69百万円となった。
経常利益は、営業外費用として持分法による投資損失を214億19百万円計上した前年同四半期を、402億12百万円(+78.9%)上回る911億81百万円となった。以上の結果、四半期純利益は前年同四半期を381億88百万円上回る403億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期から360億6百万円改善し247億65百万円となった。