川崎重工業(7012)の研究開発費 - モーターサイクル&エンジン事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 156億
- 2020年3月31日 +2.56%
- 160億
- 2021年3月31日 -5.63%
- 151億
- 2022年3月31日 +9.93%
- 166億
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりです。2025/06/24 13:31
おおよその割合前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 614 3,149 研究開発費 30,989 33,174
- #2 沿革
- 2025/06/24 13:31
- #3 注記事項-政府補助金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが受領した政府補助金は、主に研究開発活動に係るものです。2025/06/24 13:31
前連結会計年度及び当連結会計年度において受領した政府補助金は、それぞれ11,591百万円、10,606百万円です。なお、当該金額のうち、収益に関する補助金は研究開発費から控除し、資産に関する補助金は取得した資産の取得原価から控除しています。 - #4 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりです。2025/06/24 13:31
(単位:百万円) 給料及び手当 74,256 81,407 研究開発費 53,364 48,976 広告宣伝費 20,641 23,206 - #5 研究開発活動
- これに向けて、各事業部門と本社各部門が一体となり当社グループの技術シナジーの最大化を図るほか、社外パートナーとも連携し、最新のデジタル技術も取り入れながら、将来にわたる顧客への提供価値を高めるべく研究開発を推進しました。また、将来のカーボンニュートラルに向けては、グリーンイノベーション基金などの政府支援も活用しながら、液化水素サプライチェーンの構築を目指した商用化実証など、水素社会の実現を目指した取組にも注力しています。2025/06/24 13:31
当連結会計年度における研究開発費は489億円であり、各事業セグメントの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。
航空宇宙システム事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資金需要の主な内容2025/06/24 13:31
当社グループの資金需要は、営業活動に係る資金支出では生産活動に必要な運転資金(材料費、外注費、人件費等)、受注活動又は販売促進のための販売費、新規事業の立ち上げや製品競争力の強化のための研究開発費などがあります。投資活動に係る資金支出には、事業の遂行、新規立ち上げ、生産性向上のための設備や施設への投資などがあります。
(5) 経営方針・経営戦略及び経営指標等に照らした経営成績等の分析・検討