営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 460億7900万
- 2014年12月31日 +30.99%
- 603億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2015/02/12 13:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2015/02/12 13:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当第3四半期における当社グループの受注高は、船舶海洋事業や航空宇宙事業などを中心に増加いたしました。売上高については、車両事業などで減収となったものの、航空宇宙事業やガスタービン・機械事業などで増収となったことにより、全体では増加しました。利益面については、航空宇宙事業や船舶海洋事業を始めとしたほとんどの事業で増益となり、営業利益、経常利益及び四半期純利益の全てにおいて大幅な増益となりました。2015/02/12 13:39
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比1,256億円増の1兆794億円、連結売上高は前年同期比955億円増収の1兆164億円、営業利益は前年同期比142億円増益の603億円、経常利益は、営業利益の増加に為替差損の減少や持分法による投資利益の増加などが加わり前年同期比260億円増益の647億円、四半期純利益は前年同期比216億円増益の449億円となりました。
当第3四半期連結累計期間の連結セグメント別業績の概要は以下のとおりです。