営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 668億3800万
- 2016年12月31日 -65.78%
- 228億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2017/02/09 13:09
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2017/02/09 13:09
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当第3四半期における当社グループの連結受注高は、船舶海洋事業、プラント・環境事業を中心に減少となりました。連結売上高については、プラント・環境事業の増収の一方で、前期に建設機械事業を譲渡したことなどにより、全体では前年同期並みとなりました。利益面については、船舶海洋事業の悪化や航空宇宙事業などの減益により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となりました。2017/02/09 13:09
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比1,900億円減少の8,853億円、連結売上高は前年同期並みの1兆430億円、営業利益は前年同期比439億円減益の228億円、経常利益は前年同期比430億円減益の230億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比116億円減益の179億円となりました。
当第3四半期連結累計期間の連結セグメント別業績の概要は以下のとおりです。