営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 228億7500万
- 2017年12月31日 +95.17%
- 446億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2018/02/08 10:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2018/02/08 10:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結受注高は、航空宇宙事業、精密機械事業、プラント・環境事業を中心に増加となりました。連結売上高は、精密機械事業やガスタービン・機械事業を中心に増収となりました。利益面に関しては、精密機械事業での増益や船舶海洋事業での改善などにより、営業利益、経常利益は増益となったものの、特別損失としてオフショア作業船造船契約解除に伴う損失を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。2018/02/08 10:57
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比1,167億円増加の1兆20億円、連結売上高は前年同期比493億円増収の1兆923億円、営業利益は前年同期比217億円増益の446億円、経常利益は前年同期比169億円増益の399億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比34億円減益の145億円となりました。
当第3四半期連結累計期間の連結セグメント別業績の概要は以下のとおりです。