- 7012
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆889億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2010年以降
- 赤字-37.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 625億1000万
- 2022年3月31日 -0.91%
- 619億4000万
- 2022年6月30日 -0.55%
- 616億200万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準では債権流動化取引について認識を中止していた一部の営業債権について、IFRSでは認識の中止の要件を満たさないため営業債権の認識の中止を行わず「契約資産」等として認識するとともに、債権流動化に伴う支払債務を流動負債及び非流動負債の「社債、借入金及びその他の金融負債」として認識しています。2022/08/12 11:59
(k) 有形固定資産及び無形資産に係る調整
日本基準では開発費を研究開発費として発生時に「販売費及び一般管理費」として費用処理するとともに、新製品及び新機種の量産化に係る費用等の一部は「仕掛品」として計上していました。IFRSでは、開発費の資産化の要件を満たすものについては、「無形資産」として計上しています。また、日本基準では研究開発費として発生時に「販売費及び一般管理費」として費用処理していた一部の費用について、IFRSでは資産計上要件を有するため「有形固定資産」として計上しています。なお、IFRSでは資産の取得に対する政府補助金以外による圧縮記帳が認められないため、日本基準において直接減額方式で処理していたものを取り消しています。 - #2 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅱ)ソフトウェア及びその他の無形資産2022/08/12 11:59
当社グループが取得したソフトウェア及びその他の無形資産で耐用年数を確定できるものは、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除して計上しています。また、耐用年数を確定できないものは、取得原価から減損損失累計額を控除して計上しています。
(ⅲ)のれん - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2022/08/12 11:59
(単位:百万円) 有形固定資産 449,155 444,375 446,743 無形資産 62,510 61,940 61,602 使用権資産 55,504 58,524 60,109