営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- -1356億3500万
- 2022年12月31日
- -1131億1800万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準に準拠した連結キャッシュ・フロー計算書と、IFRSに準拠した連結キャッシュ・フロー計算書の主な差異は、以下のとおりです。2023/02/10 11:48
・IFRSにおいて金融資産の認識の中止の要件を満たさない債権流動化取引について、営業活動によるキャッシュ・フローから財務活動によるキャッシュ・フローに区分を変更しています。
・IFRS第16号の適用により、オペレーティング・リースによるリース料の支払いを、営業活動によるキャッシュ・フローから「リース負債の返済による支出」として財務活動によるキャッシュ・フローに区分を変更しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前年同期に比べ193億円増加の879億円となりました。当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。2023/02/10 11:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ225億円好転の1,131億円のマイナスとなりました。収入の主な内訳は、減価償却費559億円、営業債務及びその他の債務の増加額261億円であり、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額1,060億円、営業債権及びその他の債権の増加額642億円、前渡金の増加額294億円です。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 11:48
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 12,977 53,727 法人所得税等の支払額 △12,999 △15,221 営業活動によるキャッシュ・フロー △135,635 △113,118 投資活動によるキャッシュ・フロー