投資(持分法で会計処理される投資を含む)の取得による支出、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- -107億3200万
- 2021年12月31日
- -28億8700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 13:18
(単位:百万円) 金融費用 2,813 1,040 持分法による投資損益(△は損失) △1,143 86 税引前四半期利益 1,508 21,165 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 13:18
(単位:百万円) 金融費用 7,167 3,466 持分法による投資損益(△は損失) △414 951 税引前四半期利益又は税引前四半期損失(△) △7,294 47,778 - #3 注記事項-その他の収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産売却益
当社は,2020年11月10日に公表しました「プロジェクトChange」に基づく持続可能な社会の実現に資する成長事業の創出に向けた投資原資の確保を目的として,投資不動産を譲渡することとしました。これに伴い,以下のとおり,投資不動産売却益として「その他の収益」を計上しています。
2022/02/10 13:18資産内容及び所在地 投資不動産売却益 投資不動産の底地
埼玉県川越市的場新町(約20,000坪)5,896百万円 投資不動産の底地
神奈川県横浜市金沢区昭和町(約8,000坪)5,595百万円 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業で,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。2022/02/10 13:18
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△130百万円,各報告セグメントに配分していない全社収益20,371百万円です。全社収益は,主に有形固定資産売却益及び投資不動産売却益です。
3.セグメント利益又は損失(△)は,要約四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行なっています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によって得られた資金は42億円(前年同期は689億円の使用)となりました。これは,棚卸資産及び前払金,並びに契約資産の増加があった一方で,営業債権の回収が進んだことによるものです。2022/02/10 13:18
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって得られた資金は15億円(前年同期は464億円の使用)となりました。これは,有形固定資産の取得による支出があった一方で,主に旧愛知事業所跡地などの売却による収入があったものです。 - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/10 13:18
(単位:百万円) 有形固定資産,無形資産及び投資不動産の売却による収入 8 7,275 36,948 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出 △10,732 △2,887 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入 650 13 子会社持分の売却による収入 295 144 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/02/10 13:18
(単位:百万円) 投資不動産 144,183 139,183 持分法で会計処理されている投資 48,460 54,631 その他の金融資産 10 49,056 47,281