無形固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 148億8900万
- 2021年3月31日 -1.02%
- 147億3700万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- G 投資不動産の振替2022/11/10 14:35
IFRSの表示規定に基づき,「投資不動産」を「有形固定資産」及び「無形固定資産」から振り替えて表示しています。
H 持分法で会計処理されている投資の計上額の振替 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/10 14:35
b.要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(日本基準)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産 397,495 376,212 無形固定資産 32,162 27,441 投資その他の資産 235,116 269,661
要約連結損益計算書 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・固定資産の減損2022/11/10 14:35
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた航空エンジンの有形固定資産,無形固定資産及び投資その他の資産について,減損テストを実施し,当該資産の生み出す将来キャッシュ・フローが,当該資産の簿価を十分に上回る見込みであると確認し,当事業年度の減損損失の認識は不要と判断しています。
減損テストにおける回収可能価額の見積りにおいては,以下の仮定を置いています。需要回復については,国際航空運送協会(IATA)の情報に加え,事業パートナーから得た情報も鑑み,新型コロナウイルス感染拡大以前である2019年の水準まで回復するのは2024年と想定しています。また,回復スピードに関しては,2021年度は当事業年度から若干の回復がみられる程度としつつ,ワクチンの普及などによる集団免疫の確立や,それに伴う人の移動制限の緩和等により,徐々に速まると考えています。このような需要の回復に伴い,売上高及び十分な営業利益を計上できると想定しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/11/10 14:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法