- 7013
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆8422億円
- PER 予
- 16.18倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 25億9900万
- 2024年9月30日 -66.26%
- 8億7700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/08 15:05
(単位:百万円) 金融費用 5,239 21,441 持分法による投資損益(△は損失) 1,711 4,433 税引前中間利益又は税引前中間損失(△) △151,083 62,660 - #2 注記事項-追加情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- [中核事業における事業ポートフォリオ改革の取り組み]2024/11/08 15:05
当社は,中期経営計画「グループ経営方針2023」において,当社グループの事業を「成長事業」,「育成事業」及び「中核事業」に区分し,「中核事業」において,事業ポートフォリオの最適化を通じて創出される経営資源(投資に必要なキャッシュ・人材)を,「成長事業」及び「育成事業」に重点的に配分することで,急速に変化する外部環境に対応しながら,持続的な高成長を実現し得る企業体質への変革を目指しています。
本年10月28日及び11月6日に公表のとおり,産業システム・汎用機械事業の「中核事業」の一部である2つの事業について,譲渡契約を締結しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済は,先行きが不透明な状況が続き,中国における不動産市場の停滞,緊迫化する中東やウクライナの情勢,米国大統領選等の影響について引き続き注意する必要があります。わが国経済は,政治動向に不透明さはあるものの,雇用・所得環境が改善する中で,緩やかに回復していくことが期待されます。2024/11/08 15:05
当社グループは,2023年度を初年度とする3か年の中期経営計画「グループ経営方針2023」に基づく取り組みを進めています。劇的な環境変化へ対応し,持続的な高成長を実現する事業へ変革するため,事業ポートフォリオ改革の実行,及び資本コストや資本収益性を意識した経営を通じて,当社の成長をけん引する航空エンジン・ロケット分野の成長事業と,将来の事業の柱として期待されるクリーンエネルギー分野の育成事業へ,経営資源を大胆にシフトし,投資を実行していきます。
成長事業である航空エンジン・ロケット分野では,今後確実に世界の航空機需要の伸びが予想される中で,民間向け航空エンジンにおける小型~大型・超大型クラスのベストセラーエンジンの開発・量産事業に参画しており,新製エンジンやアフターマーケットの需要拡大に応えていきます。また,成長が見込まれる防衛事業や宇宙事業の拡大を目指し,生産能力の強化や必要な技術開発を進めています。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2024/11/08 15:05
(単位:百万円) 有形固定資産,無形資産及び投資不動産の売却による収入 362 110 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出 △1,243 △2 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入 2,599 877 子会社持分の売却による収入 160 - - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2024/11/08 15:05
(単位:百万円) 投資不動産 134,724 132,347 持分法で会計処理されている投資 61,873 65,436 その他の金融資産 10 50,799 49,532